クマムシの受精 ―非交接型体内受精―

自由放卵型有性生殖種クマムシのオスの交尾では一旦体外に放出された精子はメス総排泄口に向かって遊泳し、メス体内に入り受精が可能になる。この受精システムを解明する。

プロジェクト内容については,当該年度の活動報告書をご覧ください.

  • メンバー :
    松本 緑(代表),杉浦 健太(理工学研究科D3)
  • プロジェクト期間:
    2020年度プロジェクト [ 2020年度〜2020年度 ]

本プロジェクトは終了しました

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